静岡市|借家の6畳・4畳半を表替え|藁床の畳をしっかり修繕【施工事例】
今回は、静岡市の不動産会社様からご依頼いただいた、借家の畳表替えをご紹介します。
6畳間と4畳半の畳を、借家用の畳表を使って表替えしました。
ご依頼内容

今回の畳は藁床で、長年の使用による凹みや畳同士の隙間などがありました。
表替えをするだけではなく、畳の状態を確認しながら、気になる凹みや隙間もしっかり修繕していきます。
施工内容

・施工場所:静岡市
・ご依頼:不動産会社様
・お部屋:6畳間・4畳半
・畳床:藁床
・施工内容:表替え
・畳表:借家用畳表
藁床の状態を確認しながら一枚ずつ調整。
凹みや隙間を修繕し、畳がきれいに納まるよう仕上げました。
施工後

新しい畳表になり、傷んでいた畳もすっきりきれいになりました。
凹みや隙間も調整したことで、畳同士がきれいに納まり、和室全体が整った印象です。
借家や賃貸物件では、畳表の傷みだけでなく、長年の使用による畳の凹みや隙間が出ていることもあります。
表替えの際に畳の状態もしっかり確認することで、よりきれいな仕上がりになります。
畳職人からの一言!

今回のような藁床の畳は、長く使われているものも多く、畳によって状態が違います。
表替えの際には一枚ずつ状態を確認し、凹みや隙間などをできる限り修繕して、きれいに納まるよう仕上げています。
不動産会社様や管理会社様からの借家・賃貸物件の畳替えもお気軽にご相談ください。
まとめ
杉山畳店では、静岡市を中心に不動産会社様からの畳替えも承っています。
借家や賃貸物件の畳で、
「表替えをしたい」
「凹みや隙間も直したい」
「古い藁床だけど大丈夫?」
という場合も、畳の状態を確認して対応します。
借家・アパート・賃貸物件の畳替えなら、杉山畳店にお任せください。
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