静岡市で借家の畳を新調|寸法をしっかり測って納めました【施工事例】
今回は、静岡市の借家の畳を新しく新調させていただきました。
現場で寸法をしっかり確認

畳を新調する場合、お部屋の大きさに合わせて作ることが大切です。
今回も現場で寸法を測り、畳が入る場所を一枚ずつ確認しました。
お部屋には多少のゆがみがあるため、畳は決まったサイズで作るのではなく、実際の現場に合わせて製作します。
新しい畳を納めました

製作した畳を搬入し、一枚ずつ位置を確認しながら納めていきます。
畳同士の隙間や建具との当たりなども確認し、きれいに収まるよう調整しました。
新しい畳が入ると、お部屋の印象も明るくなります。
畳職人からの一言!

畳は同じ6畳間でも、お部屋によって寸法が違います。
現場でしっかり寸法を測り、そのお部屋に合わせて作ることが、きれいに納めるための大切なポイントです。
借家・賃貸物件の畳替えもお任せください

杉山畳店では、一般のお客様だけでなく、不動産会社様・管理会社様・オーナー様からの畳工事も承っています。
表替えだけでなく、畳床から新しくする「新調」にも対応しています。
畳の状態を確認し、表替えと新調のどちらが良いかご提案します。
静岡市で借家・賃貸物件の畳替えをお考えでしたら、お気軽に杉山畳店までご相談ください。
電話で相談(すぐに回答できます)
👉 電話はこちら
フォームで問い合わせ(24時間受付)
👉 お問い合わせはこちら
LINEで相談
\迷ったらLINEがおすすめです/
Popular 人気記事ランキング